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上司・同僚の挨拶
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----------------------------------------------- 恩師(女性)から ◇ねこマルSANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ♀さん、♂くん、おめでとうごさいます。 ♀さん、とっても幸せそう、本当に美しい花嫁ですね。○○家・××家 ご両家のみなさま おめでとうございます。ご両親のお喜びもひとしおのことと存じます。 私は☆☆高校で♀さんの担任をしておりました。♀さんと言えば、文化祭のはっぴをなびかせて、人一倍長くてすらっとした足で学校中を走り回っていた姿を、今でもはっきりと思い浮かべられます。 ふたりがいかに優れた人物であることは、この場のみなさんが十分ご存じのことと思いますが、♀さんは、生徒会の会計として、百万円にものぼる大金をきちんと管理して、文化祭前には睡眠時間2時間でも平気で一週間過ごすほどのパワフルな女の子でした。卒業してからも同級会の幹事を引き受けてくれたり、フットワークの軽さは、ピカイチです。 こどもが大好きで、私の娘が生まれた時も、愛しそうに抱いていた姿が印象的でした。 心優しく気配りもできて、これも幼いころからご両親がしっかりしつけていらっしゃったたまものと存じます。 ♀さんたちは、私が教員になって初めて担任をした学年で、しかも卒業と同時に私が結婚したので、新婚家庭をひやかしに、みんながよく遊びにきてくれました。 私としても、年の若い友達のような感じで、我が家のドタバタした生活ぶりをずっと見てもらっています。ですからきっと私はいい反面教師になれるのではと思います。 今までの観察結果をよく分析して、我が家などよりずっとずっとすてきで幸せな家庭を築いてください。 ところで、卒業文集をめくったら、なんと、♀さんのページには、理想の男性像が書かれていました。「空気みたいで、いても気にならないけど、いないと苦しいような人。性格が5割で顔が4割、残りの1割は私が埋めてあげられるような人」とあります。まあ、高校生にしてはなんと大人びたお言葉でしょう。その理想をさがし求めて、見つかったのが意外にも近くにいた♂くんだったのでしょうか。 空気のような人と言えば、私事ですが、先日初めて夫と人間ドックに行きました。 検査結果を見ると、血液検査も運動テストも二人ともほとんど同じなんです。もともと顔も似ていると言われていましたが、10年も共に暮らすと、いても気にならないどころか、血液の成分まで似てくる・・・びっくりしました。これからお二人は、同じ未来を思い描きながら、自分とは全く違うようでいて、実は血液の成分まで似てくるようなもう一人の自分と人生を歩まれるのですね。 ♀さんは卒業文集に、「18歳、☆☆高校に来て、自由に生き、大好きな人たちに会えた」と書きました。 その素晴らしい時代を共有できたお二人がこうして結ばれたのです。 いくつになっても、輝いていた若き日のことを語り合い、あの熱い気持ちを思い出せる、そんなふたりでいたら素晴らしいと思います。お二人のご多幸をお祈りして、お祝いの言葉とさせていただきます。 おめでとうございました。 ----------------------------------------------- 会社の同僚(男性)から ◇むーんSANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- 只今、御紹介いただきました△△でございます。 本日ご列席の方々の中には、私などより先輩の方々や適任の方々が、大勢いらっしゃるところ、誠に僭越とは存じますが、せっかくのご指名でございますので、一言ご挨拶申し上げます。 ○○●●さん、◎◎◎さん本日はおめでとうございます。 (どうぞお席にお着き下さい。) ○○家、□□家、並びにご両家のご親族の皆様方、本日は誠におめでとうございます。 新婦の◎◎◎さんが私どもの病院に勤められるようになって3年になります。月日が経つのは早いものでして、高校を卒業したばかりで仕事のことは何も分からなかったお嬢様が、この3年の間に、本日列席している■■総婦長の指導の下、准看護師の資格を取り、本当に頼もしい存在になってくれました。 患者さんからの評判もとてもよく、今では私どもの病院には無くてはならない看護婦さんの1人です。その◎◎◎さんが、本日、このように誠実で責任感あふれる好青年とご結婚され、職場の同僚、上司や患者さんに至るまで、一同心から祝福しております。 さて、新婚生活とは華やかなものであり、楽しいものでありますが、その幸せ長く続けていただくためにと思い、お話いたします。 博学な方のスピーチですとここでことわざ、偉人の言葉、天声人語などの引用があるところですが、私は、最近放映された橋部敦子脚本のあるドラマの主人公の言葉を引用させていただきます。 その言葉とは: 僕は幸せな人間になりたいです。幸せな人間とは後悔のない人生を生きている人だと思います。 僕は夢が叶うかどうかより、後悔するかしないかの方が大切なようが気がするんです 今を大切に生きよう。僕は今を生きるんだ。 どういう事かと言いますと、幸せな人生を送るためには、将来のことをただ考えているだけではだめで、今この瞬間を大切にして、今日を精一杯生きるということです。 とかく男女と言うものは、結婚するまでは互いの気持ちを魅こうとして、毎日、寝ても覚めても、一生懸命努力するものです。 しかしながら、一たび結婚してしまいますと、将来のための蓄えなどを始める反面、毎日の幸せが当たり前のものだと思い、その幸せを維持するための、その日その日の努力、工夫、思いやりを忘れがちです。 しかし将来と言うものは今現在の積み重ねであります。困難なことに出会った時ばかりではなく、平穏で幸せな時こそ、お互いに幸せになるための努力を忘れないで頂きたいと思います。 堅い愛情の絆に結ばれたお二人でありますから、相寄り、相助けて最高に幸せな結婚生活を営まれるものと、固く信じております。 同じドラマの主題歌に次のような1節があります。 小さい花や大きな花一つとして同じものはないから No. 1にならなくてもいい もともと特別なonly one これから先、何もかもうまくいくとは限りません 。しかし、まず第一に、●●さんは◎◎◎さんにとって、また◎◎◎さんは●●さんにとって、特別な only oneであることを忘れずに、またいつまでも本日の気持ちをお忘れにならず、素晴らしい結婚生活を送られますことと、さらには御両家のご繁栄を心から祈り、私のお祝いの言葉とさせていただきます。 ----------------------------------------------- 会社の同僚(男性)から ◇ツカSANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ***君、###さん、ご結婚おめでとうございます。 そして、ご両家の皆様、本日は誠におめでとうございます。 私は只今ご紹介に預かりました、新郎の友人の!!!と申します。 また、先ほど、***君と呼ばせていただきましたが、出合ってから一度も***君なんていう呼び方はしたことがありませんので、いつもどおり、だっちょんと呼ばせて頂きます。 おめでたい席ということで、お許しを頂きたいと思います。 だっちょんとは、会社の入社前研修の時に出会い、実はまだ2年半という短い付き合いです。ですが、私にとってだっちょんは昔から仲のよい友達に思えてなりません。 私とだっちょんは入社前にお互いアルバイトの経験があったこともあり、最初から話が合いました。 多くの話をしていく中で、彼に「コイツはできる」という印象を受けました。入社して間もない頃、ライバルは誰かと上司に聞かれ、私は***君と答えていました。もちろん今もそう思っていますが、だっちょんも私だと答えてくれていることでしょう。 そんなお互いをライバル視していると思われる二人ですが、彼が仕事以外でも毎回すばらしいリーダーシップを発揮していることがあります。それぞれ勤務している店舗も違えば、自宅が近いわけでもないのに、だっちょんの自分勝手な都合で真夜中に呼びつけられます。 みんな口では嫌がっていますが、なかなか会う機会のない私たちにとってだっちょんの強引な誘いは、実はありがたいものです。仕事の話を真剣にしたり、他愛もない話で大笑いしたり、毎回、とても楽しい集まりになります。これも、だっちょんの持つリーダーシップと明るい性格があるからこそ、「毎回楽しい」と言えるのではないか思います。 そこで、###さんに私からお願いがあります。 結婚しても、この真夜中の集まりにご理解を頂けたらと思います。 同期の中でも出世が早いと言われているだっちょんですが、まさか結婚も同期の中で一番になると思っていませんでした。私たち同期の見本となる良い夫婦に、だっちょんと###さんならなれると思います。 お二人の末永いお幸せを、心よりお祈り申し上げます。 簡単ではありますが、私の祝辞とさせて頂きます。 ----------------------------------------------- 会社の同僚(男性)から ◇MAKSANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- 只今、ご紹介を頂きました ○○ でございます。 私に一言述べよとのことですが、私などより先輩の方々や御適任の方が大勢いらっしゃる中、誠に僭越とは存じますが、せっかくの御指名でございますので一言ご挨拶申し上げます。 ☆☆、★★さん、本日はご結婚おめでとう御座います。◇◇家、■■家 並びにご両家のご親戚の皆様方、本日は誠におめでとう御座います。 新郎とは、入社以来からの付き合いですので、もう8年くらいになるかと思います。今、思い起こせば、よーーーー、飲んだなという一言に尽きます。 新郎の大阪勤務時代から、本社に戻られても、私が石川に戻るたびに、やれ金沢駅で待機しろ、小松空港で待機しろ、などと、先輩風をふかし、いろいろなところへ無理やり迎いに来させ、飲みにつきあって頂いたものです。 おそらく、新郎が入社後の飲みに行った相手ランキングがあれば、私がダントツの1位になるのではと思います。私のよめからもまた、◇◇君か??などとやきもちも焼かれたほどであります。 その中で一番印象に残っていた会話を紹介します。 あれは、今年の夏すぎでしたか。 焼き鳥やで一杯、ひっかけながらの会話でした。僕が、二人の付き合ったときのことを教えてくれよといいましたところ、新郎はえらく誇らしげに教えてくれました。内容は、新郎がメールで、新婦に付き合ってほしいと入れたそうです。こう考えますと、携帯電話というのも便利なものです。それに対して、新婦は、一言、こう返事したそうです。 死んでもいい!! 拍手喝さいものですよね。 僕は、その会話を聞いて、えらく感動し、僕がよめはんに告白したときに似ているなーと思い出しました。僕の場合も、付き合って欲しいとお願いしたところ、よめはんは、しゃーなしやぞと、これまた、一言で返してくれておりました。 これが、カカー殿下の家と亭主関白でいけそうな家との違いなのかなとも思います。 なにはともあれ、こっちまで、ホットになるエピソードで御座います。 新婦の★★さん、 付き合い始めたのが、去年の6月でしたかね、出張して見る度にきれいになっていくなー、良い恋愛しているんだなーーと、何も聞かなくても判りました。それと、この前、新郎と私と一緒にゴルフのショートコースをまわっているときも、いい感じでしたね。新郎の人生のキャディーとしてしっかり新郎を支えて頂ければと思います。ただ心配なのは、新婦があまりにも良いスイングしておられましたので、新郎も負けない様、気をつけてもらえればと思います。 ここで、粋な一言でも送りたいのですが、なんせ、まだまだ私、若輩者でございますのでこれからは、家も近いと言う事で、今までの飲み プラス 家族ぐるみでの付き合いをさせて頂ければと思います。 ということで飲み相手ランキング1位は譲りませんが それでよろしいでしょうか? 以上 簡単では御座いますがお祝いの言葉とさせて頂きます。 本日は誠におめでとう御座います。 ----------------------------------------------- 会社の同僚(男性)から ◇鋼鋼SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- R君、A子さん、ご結婚おめでとうございます。ご両家の皆さま、心よりお祝い申し上げます。 新郎 良君の同僚件友人を代表いたしまして一言お祝いのご挨拶を申し上げたいと思います。 私は、ただいま司会の方から御紹介いただきました、D株式会社のYと申します。 新郎 R君と私の初めての出会いは、D株式会社への就職試験の時でした。二人だけで受けた就職試験だったこともあり、R君と初めて会った日の事をよく覚えています。しかし、就職試験という重大な日であり、お互い緊張していたせいか、その日は一言も言葉を交わす事はありませんでした。 次にR君と会ったのは、就職試験からしばらく経ってから実施された、就職する為の健康診断の日でした。その時にはお互いの事を少し話したと思いますが、何を話したかは覚えておりません。 その後、お互い無事に就職試験に合格し、D株式会社の社員となりました。就職して始めの頃は、会社でも寮でも、行動を共にしておりました。その頃、私が感じていたR君の印象はというと、真面目で口数の少ない人で、一人で過ごす時間を大切にする人でした。 私の方はR君と対象的で、寮生活を始めたばかりで寂しかったせいか、R君の部屋によくお邪魔して話しをしたがるタイプでした。しょっちゅう部屋に遊びに行っておりましたし、会社でも3交代勤務を始めるまでずっと一緒に研修を受けておりましたので、いつも同じ人間と顔を合わせていて、R君は迷惑していたのかもしれません。そのせいか、R君は週末には必ず実家に戻られ、休みを過ごしておりました。 R君と出会って早6年目になりますが、思い出はつきません。R君とA子さんが初めて出会われた場所にも私は居合わせておりました。 お二人の馴れ初めは先ほど司会者の方から御紹介がありましたので、私からは申しませんが、初めて出会われた日に、R君はA子さんを家まで送ってあげていたことを覚えています。 その時、私の知っていたR君は照れ屋で奥手はずだったのですが、夜道を一人で歩いて帰ろうとしていたA子さんを放っておけなかったのか、その場を黙って立ち去り、A子さんを追っかけて行きました。その時のR君の顔は、本日すばらしい結婚式を迎えられた今の顔と近いものがあります。 R君、ご結婚ほんとうにおめでとうございます。これまで以上にA子さんと仲良くされて、幸せな家庭を築いてください。既婚者として、私がアドバイスできることはあまりありませんが、君の今乗っている車は空を飛んでいけそうな羽が着いているので危険です。幸せな新婚家庭には向かないのではないかと思います。これから家族が増えても大丈夫な車に乗りかえることをお勧めします。 A子さん、R君はA子さんと付き合いだしてから毎日楽しそうにしています。A子さんと出会ってから、お洒落でかっこいい男になったと私は感じておりました。これからもR君をしっかりと支えてあげてください。よろしくお願いします。 以上で私の挨拶を終わらせていただきます。このようなお祝いの席でご挨拶させていただき、ありがとうございました。 ----------------------------------------------- 会社の後輩(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ♂さん、♀さん、ご結婚おめでとうございます。 ご両家の皆さま、心よりお祝い申し上げます。 こういった席で、お祝いの言葉を言うのは初めてなので、ちょっとと言うか、かなり緊張してるんですが、心から述べさせていただきます。 私は、ただいまご紹介いただきましたように♂さんが去年の○月まで働いていた××会社での後輩に当たります、○○と申します。 私と♂さんとは○年○ヶ月程のお付き合いになるんですが、この場では言いつくせないぐらい、たくさんのエピソードがあります。そのなかで,印象に残っていることを,少し話したいと思います。 ♂さんには仕事の事をたくさん教えてもらっただけでなく、プライベートの事もたくさん話しました。まーある日を境に♀さんの話題が増えたのは言うまでもありません。時には私が♂さんに恋のアドバイスをした事もありました。そーいった意味で、私はこの2人のキューピットです。・・・っていうのは、ちょっと言いすぎました。 ♂さんとは、毎日ホカ弁屋にお昼を一緒に買いに行く仲でもありました。そんなある日、ある事件が起こりました。なんと、♂さんは♀さんの手作り弁当を持ってきたんです。嬉しながらにも恥ずかしそうに、愛情たっぷり弁当を広げてる♂さんの顔は、忘れられません。その顔を見てると私のホカ弁はホカホカではなくなってしまいます。♀さんの手作り弁当は愛情がホカホカといった感じですが、おばちゃんが作ったホカ弁では、ホカホカ度でかなうはずがありません。 時にはお互いの彼女の写真を見せ合ったりもしました。その時初めて♀さんを見て思ったことは、「♂さん、美人な人をつかまえたなー」でした。まー正直に言いますと、「♂さんにはもったいない」の一言でした。そーいった意味では♂さんはプライベートでもいい仕事をしていたようです。♂さん、こんなにいい人をゲットしたんだから、しっかりつかまえてなくちゃだめですよ。 これからは二人で力を合わせて明るく、楽しく、ホッカホカな家庭を築いていってください。 ♂さん、♀さん、いつまでもお幸せに。 本日は、本当におめでとうございます。 ----------------------------------------------- 新婦の会社の後輩(女性)から ◇ブリーザさんからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- Kちゃん、Mさん結婚おめでとう ご両家の皆様、心よりお祝い申しあげます 私は、新婦kさんの友人のTと申します Kちゃんとは会社の同期で知り合ってからもう10年以上にもなります。初めて見た時の印象はとても優等生でしっかりしていて近寄りがたい雰囲気でした。 ところが色々話していくうちに実は意外と話しやすくて面白い子だと知りました。 またとても良く気が付き、優しく女の子らしく、なんて親孝行な子なんだろうと感動させられる事もあります。 随分前に、結婚式の話をしていて、”子供の頃は華やかなウェディングドレスを着て盛大に披露宴をしたいと思っていたけれど、30歳近くもなるとドレスを着る事が恥ずかしいから、入籍だけでいいよね”と話していました。ところが、結婚式をするというので、どうして?と聞いた所、 「いくつになっても親にとっては子供だし、お母さんの為にも結婚式をしたい、見せてあげたい」と、自分の事より、人の気持ちを考える事ができるKちゃんに涙させられました。と同時に自分の態度を反省しました。 Kちゃんは、昔は、彼の事を聞いても照れて全然話してくれなかったのですが、Mさんの事は聞いてもいないのに自ら色々話してくれて本当に好きなんだなぁというのが伝わってきます。 ある日、婚約指輪を貰ったと嬉しそうにはめて見せてくれましたが、よっぽど嬉しかったらしく、会社で1日中指輪を眺めてにやにやして、3日間位仕事にならない様でした。 そんな幸せいっぱいの姿を見ていると、こちらまで幸せな気分になれて、私も早くいい人を見つけようと思えました。 先日たまたまお二人と一緒に食事をする機会があったのですが、くだらない事でずっと笑い続けているKちゃんをMさんは温かく優しい目で見守ってましたので、とても微笑ましく感じられ、この二人ならきっと明るく楽しい家庭が築ける事と確信しました。 Kちゃん、素敵な人と巡り会えて良かったね 結婚しても今と変わらず誰もが守ってあげたいと思う様な女の子らしく可愛いままでいてね。 Mさん、Kちゃんはしっかりしていて頼れるけれど、ボケている所や淋しがり屋で傷つきやすい繊細な面も持っているので側で優しく守ってあげて下さいね。 本日はこのあめでたい席にお招き頂き本当にありがとうございます。 お二人の未来が穏やかで幸せであります様心よりお祈り申しあげます。 ----------------------------------------------- 新郎の会社の後輩(男性)から ◇kouさんからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ただいまご紹介いただきました、・・と申します。 新郎の・・さんの友人代表といたしまして一言お祝いのご挨拶を申し上げたいと思います。 ・・さん、・・さん、そしてご両家、ご親族のみなさま、本日は本当におめでとうございました。 私と・・さんは13年前に職場を共にしておりました。・・さんが中堅社員、私が新入社員という間柄でございましたが、・・さんは仕事に厳しい方で私も厳しい指導を受けました。 私は・・さんになにか近寄りがたい雰囲気を感じておりました。 その後、お互い違う職場に移ることとなりましてから、どちらからともなく連絡を取り合い、山や海、時にはキャンプ、夜の盛り場など様々なところへでかけ、様々な思い出を作ることが出来ました。 そのようなプライベートでのおつきあいをさせていただく中で私は・・さんに対して、新たな発見をいたしました。 それは・・さんは非常に優しくつきあいやすい方だということです。私は・・さんに何度も遊びの誘いの電話をいたしましたが、・・さんは一度も断ったことがありません。大好きなパチンコを中断してまでもおつきあいしてくださったことが多々あります。 私がここで申し上げたいことは、・・さんは仕事には厳しく、プライベートでは優しくつきあいやすいという、メリハリの利いた方だということです。 そのような・・さんならば、秩序の保たれた明るい家庭を築くことは間違いないと思っております。 また新婦の・・さんは私の家内と小学校、中学校を通じて同窓の間柄だとお聞きしました。 これからは家族ぐるみでのおつきあいをお願いしたいことを申し添えまして、私のお祝いのご挨拶とさせていただきます。 本日は本当におめでとうございました。 ----------------------------------------------- 新郎の会社の同僚(男性)から ◇Keiさんからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ○○君、××さん、ご結婚おめでとうございます。 ご両家の皆さま、心よりお祝い申し上げます。 こうしたお席でお祝いの詞を申し上げるのは初めてなので思ったようにお話しできるかどうか心配ですが、心から述べさせていただきます。 私は、ただいま司会の方からご紹介のありました新郎の友人の△△です。 新郎の○○君とは、□□会社に同期で入社した当時、寮の説明会の席で知り合い、第一印象は見た目が怖く近づき難い人物だったがが、話をしてみたら見た目と違って、おもしろくて、やさしく、頼りがいがあり、遊び仲間の中ではリーダー的存在で入社して間もない僕達を支えてくれていました。 でも、休みの日には毎晩のように飲みに行ったり、クラブに通っていて「俺はダンサーになる!」とか、わけのわからない事を言って日々練習していましたね。村松君はたまに訳の分からない事をいうので、僕達は理解できない時があります。 本当の事を言うと、ダンスの練習に我慢して付き合ってあげていました。 あの時は朝帰りが当たり前のようでしたが、これからは仕事以外でなみさんを心配させずに朝帰りは辞めてあげてください。 ○○君と××さんの出会いからはや3年経ちますが、二人の姿の見ていると仲が凄く良くて羨ましいくらいです。 ですが、2日前に○○君の家で夕飯をいっしょに食べさせてもらった時に、○○君と××さんがつまらない事で口論となり、お互い意見が違うため、どちらの意見が正しいか僕に同意を求めてきました。 間に挟まれている僕としてはどっちの味方にも付きたくなかったので、黙って口論が終わるまで待っていました。 夫婦となれば喧嘩も多少あると思います。 僕ら友達同士の前ではかまいませんが、あまり外ではしないよう気を付けてください。 どうか、これからは健康に気を付けて、お互い協力しあい、楽しく幸せな家庭を築いてください。 本日は、本当におめでとうございます。 ----------------------------------------------- 新郎の会社の上司(男性)から ◇ひできさんからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- 只今、御紹介をいただきました○○でございます。 私に一言のべよとのことですが、私などより先輩の方々や適任の方が、大勢いらっしゃる中、誠に僭越とは存じますが、せっかくの御指名でございますので、一言御挨拶申し上げます。 本日は新郎新婦おめでとうございます。 (どうかお席にお着き下さい) ○○家、○○家、並びに御両家の御親席の皆様方、本日は誠におめでとうございます。 新郎新婦はもとより、御両家の御両親のお喜びはいかばかりかと、御推量申しておりました。私もこうして高い席からご挨拶を申し上げられるという事は、私にとってもこの上ない喜びであります。 さて、新郎の○○君が私どもの会社に入社されてもう○○年になります。月日が立つのは早いものでございまして、高校を卒業したばかりのはつらつとした青年が、この○○年間の間に本当に頼もしい存在になってくれました。 今では私にとっても無くてはならない片腕といえるでしょう。 ご覧のように彼は誠実で責任感にあふれた好青年で、上司や同僚からも信頼されておられます。私といたしましても、彼のこれからの活躍に大いに期待するところでございます。 新郎新婦はこれから、新しい家庭をお作りになり、未知の可能性にいどまれるお二人にははなはだ僭越ではございますが、どうぞはなむけの言葉としてお聞き頂ければありがたいと存じます。 新婚とは華やかなもので有り、新婚生活は楽しいもので有りますが、長い夫婦の生活となると地道な苦労がどうしても伴ってくるものであります。それを二人で分かち合って、ともども堪えてゆくところに夫婦というものの本当の味わいが生まれてくるものであります。 楽しいこと、うれしいことの連続であると思うと間違いでありまして、何か困難なことや、夫婦の呼吸の合わないことも長い人生の内には必ず起こるものであります。 そんな時こそ、お二人で力を合わせて切り抜け、また互いに辛抱して呼吸を合わせるように努力せねばなりません。選ばれたお二人でありますから、相寄り、相助けて立派な新婚生活を営まれ、社会的にも大いにご活躍なられることと私は固く信じております。 堅い愛情の絆に結ばれました。お二人のこの上なきお幸せを心からお祝い申し上げるとともにどうぞいつまでもこの記念すべき日をお忘れにならず、よき新婚生活を一生貫かれますことと、さらには御両家のご繁栄を心から祈り、私のお祝いの言葉とさせていただきます。 ----------------------------------------------- 会社の同僚(男性)から ◇寿司大好きさんからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- 私、○君の同僚の◇です。彼とは入社以来、設計部のライバルとしてより良い製品開発の為お互いに競い合っております。 我が社は日本では、いや世界でも「チョウー」優秀な会社です、私が断言します、ご賛同下さる方は拍手を御願いします・・・・。 其のまた設計部はこれまた「チョウー」一流です。その部で私のライバルである○君は優秀でないはずが有りません。 新婦の玲子さんとは彼の紹介で2回程お目にかかりました。仕事では彼に負けたと思った事は一度も有りませんが「嫁さん」は負けたかも知れません(家内には内緒ですが・・・) どのようにして彼女のハートを射止めたのか、何度か聞いたのですがライバルの私には教えてくれません。 察するところ彼は不言実行の男です。おそらく「結婚して下さい」等と言わずに直ぐにアクションに移ったのだと推測されます。 不言実行も良いけれどもこれからは夫婦の会話を大切にして、「嫁さんを大事にする」之もライバルとして正々堂々と戦いましょう。 おめでとう御座います。 ----------------------------------------------- 同期入社の友人(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ○×君、○×さん、ご結婚おめでとうございます。ご両家の皆さま、心よりお祝い申し上げます。 こうしたお席でお祝いの詞を申し上げるのは初めてなので思ったようにお話しできるかどうか心配ですが、心から述べさせていただきます。 私は、ただいま司会の方からご紹介のありました新郎の友人の○×です。 新郎の○×君とは、○×会社に同期で入社した当時、寮の説明会の席で知り合い、第一印象は見た目が怖く近づき難い人物だったがが、話をしてみたら見た目と違って、おもしろくて、やさしく、頼りがいがあり、遊び仲間の中でリーダー的存在で入社して間もない僕達を支えてくれてました 。 でも、休みの日には毎晩のように飲みに行ったり、クラブに通っていて「俺はダンサーになる!」とか、わけのわからない事を言って日々練習していましたね。 ○×君はたまに訳の分からない事をいうので、僕達は理解できない時があります。 本当の事を言うと、ダンスの練習に我慢して付き合ってあげてました。 あの時は朝帰りが当たり前のようでしたが、これからは仕事以外で○×さんを心配させずに朝帰りは辞めてあげてください。 ○×君と○×さんの出会いからはや3年経ちますが、二人の姿の見ていると仲が凄く良くて羨ましいくらいです。 ですが、2日前に○×君の家で夕飯をいっしょに食べさせてもらった時に、○×君と○×さんがつまらない事で口論となり、お互い意見が違うため、どちらの意見が正しいか僕に同意を求めてきました。 間に挟まれてる僕としてはどっちの味方にも付きたくなかったので、黙って口論が終わるまで待ってました。 夫婦となれば喧嘩も多少あると思います。僕ら友達同士の前ではかまいませんが、あまり外ではしないよう気を付けてください どうか、これからは健康に気を付けて、お互い協力しあい、楽しく幸せな家庭を築いてください。 本日は、本当におめでとうございます。 ----------------------------------------------- 同期入社の友人(男性)から ◇ぷわぷわぷ〜さん投稿◇ ----------------------------------------------------------- ○○君、○○さん、ご結婚おめでとうございます。一生に一度のお二人の晴れの席にご招待いただき、そのうえ、こうしてお祝辞を述べる機会を与えられましたことを、心から嬉しく思っております。 私と○○君とは、会社の同期であり入社以来同じ屋根の下、共に寮生活をおくってきた仲です。同じ釜のご飯を食べ、同じ湯につかり、同じ間取りの部屋で共に生活してきた仲の私から、○○君がどんな人なのか、一言だけお話して、私のお祝辞にしたいと思います。 私が○○君と初めて会ったのは、会社の説明会の時でした。その時の○○君の第一印象は、私の方が二つ年下ということもありましょうが、人を寄せ付けないような、話し掛けづらいような、多少冷たい印象を受けました。 それから後日、○○君も私と同じく寮に入ることを希望していると、会社の方から聞き、私は彼とうまくやっていけるのか、とても不安に思っておりました。 その当時の私としましては、地方から出てきたこともありまして、友人、知人作りは一つの課題でもありました。 しかし、そんな私の不安は無用のもので、○○君は、私のほうが年下であるにも関わらず、決して年上ぶらず、私の生意気な言葉使いにも笑って答えてくれ、一人の友人として接してくれました。そのことを、私は今でも深く感謝しています。 そんなやさしい○○君ですから、きっと家庭を大切にする良き夫となると思います。どうか、これからは健康に気をつけて、楽しく幸せな家庭を築いて下さい。 本日は、本当におめでとうございます。 ----------------------------------------------- 上司(男性)から新婦に ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ただ今、丁寧にご紹介預かりました。☆☆と申します。 僭越ではございすが、ご指名ですので、列席者の皆様を代表して、一言を祝いの言葉を申し上げます。 新郎新婦のお二人媒酌人ご夫婦、ご両親方もお席にお座り下さい。 新婦の○さんは、皆さんご存じの通り、私共のおります、会社に入社されましたのは、いまから、5年前、職場では有能な社員でございまが、今日の新婦は普段職場では、見せない幸せそうな笑顔で、私自身が花嫁の父になったような気がいたします。 勿論私が心配する必要はありませんが、結婚とは決して人生のゴールではございません。本日お二人は、新しいスタートについたと、考えられたほうがよろしいでしょう。 これから先二人で一緒に困難を乗り越え、より深い絆で結ばれていくでしょう。 本日は皆様どうぞ、二人にお力添え下さいますよう私からも深くお願い申し上げます。これをもちまして、簡単ですが、お二人の門出のはなむけとさせて頂きます。 ----------------------------------------------- 新郎の職場の上司(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- 本日は○○、○○ご両家のおめでたいご披露宴にお招きいただき、厚くお礼申し上げます。ただいま丁寧にご紹介にあずかりました○○と申します 新郎並びに新婦のご両人様に心からおめでとうの言葉を申し上げます。 新郎の○○君とは同じ職場で働いております。私の方が二年先に入社しておりまして、先輩にあたりますが、名ばかりの先輩でございます。 仕事ではずいぶん○○君に支えられてきました。なにしろ○○君は誰かが仕事でミスをしたときは、さりげなくフォローをし、社員みんなにとって心強い存在なのでありました。その心強い存在の○○君が、どういうわけか○○になるとあんなに熱くなってしまうのはとってもおもしろいことだと、思っております。 このとおり○○君は仕事の上では冷静でありながら、仕事から抜けると、どこかおちょこちょいなところのある、憎めない奴なのです。 新婦の○○さんがそのところをフォローしてくださると、なかなか良いコンビになるのではないかと、思っています。 お二人の新しい人生のご出発をお祝いして、心からおめでとうを申し上げます。 ----------------------------------------------- 同期入社の友人(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- @君、○○さん、ご両家の皆様、本日は誠におめでとうございます。私は新郎の友人で***と申します。 新郎の@君とは、会社の内定者研修で知り合い、入社後は独身用ワンルームマンションの2階と4階という文字通りのひとつ屋根の下で暮らした仲間ですが、彼もなかなかの秘密主義者で、付き合っている女性がいると聞かされたのは、今年の5月、GWに徳島へお互い出張したときが初めてでした。 その時、既に彼は結婚の決意を固めていたようですが、国内外を飛び回る多忙な日が続き、○○さんと話す時間が取れないと彼も随分大変だったようです。 ○○さんもさぞかし心配された事と思います。 以前当社の仕事をお手伝いいただいていた○○さんには、当社の事情は十分ご理解いただけると思います。 これからも激務が続くだろう@君をしっかり支えてあげてください。 @くんも、そんな○○さんのことを、って「おまえに言われるまでもない」って顔をしてますので、この辺で終わらせていただきたいと思います。どうぞいつまでも末永くお幸せに。 ----------------------------------------------- 新郎の同僚(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ○○君、○○さん本日はご結婚おめでとうございます。 私は、○○君と同期入社で良きライバルとして5年間一緒に働いてきました○○と申します。彼は以前から誠実な人柄で女性の社員からとても人気が有り、いつもうらやましく思ってきました。 《エピソードなど》 本日はおめでとうございます。末永くお幸せに・・・ ----------------------------------------------- 新郎新婦の上司(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ただいまご紹介にあずかりました○○と申します。 新郎の○○君は、営業部でわたしの直属の部下にあたります。まずは営業部を代表しまして○○君におめでとうと申し上げたいと思います。 ○○君は五年前。○○大学を卒業しまして、わが○○会社に入社いたしました。営業部に配属されると、人に対するこまやかな心配りを発揮しまして、ぐんぐんと成績を伸ばしました。優秀な部下を持つことは上司として夢でございます。 《ここからは思うことを〜》 ----------------------------------------------- 新郎の同僚(男性)から ◇匿名SANからの投稿◇ ----------------------------------------------------------- ○○君、○○さん本日はご結婚おめでとうございます。 私は、○○君と同期入社で良きライバルとして5年間一緒に働いてきました○○と申します。彼は以前から誠実な人柄で女性の社員からとても人気が有り、いつもうらやましく思ってきました。 《エピソードなど》 本日はおめでとうございます。末永くお幸せに・・・